Mezquita  Cordoba

西ゴート王国の聖ビセンテ教会を785年イスラム教の寺院として後ウマイア朝のアブデラマン1世時代に破壊されず増改築された その後カスティリャ王フェルナンド 3世により1236年内部に礼拝堂を設けるなどカテドラルがさらに増改築されカトリック教会に転用された メスキータはイスラム教とキリスト教の2つの宗教が同居する珍しい建物となっている

Mihrab  Mezquita

Cathedral  Mezquita

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